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遺影写真

なぜ、わたくし有賀が遺影写真に取り組むか?

悲しみと想い出

悲しみと想い出

毎日、たくさんの方がお亡くなりになります。お亡くなりになる原因はいろいろ有ると思います。
老衰、病気、事故、災害、どのような形であれ、人は必ず亡くなります。
その時、残されたご家族や周りの方は当然悲しまれます。ですが、その後には亡くなられた方との想い出がいっぱい湧き上がって来るのではないでしょうか。その想い出を振り返るのにとても大事なのが、遺影写真になると思います。

人生のクライマックス

人生のクライマックス

どの方も、子供の頃や若い時の写真はいっぱいあるとおもいます。
それは、その時の事を写真に撮って想い出に残したいと言う気持ちからだと思います。
不思議と年齢を重ねると写真を撮る機会(撮ってもらう機会)が減ってしまいます。結果、お亡くなりになった方の遺影写真を作りたくても、「写真がなくて困る」という風になってしまいます。人生のクライマックスを飾るのに、切り抜いた画像の悪い写真や、表情が今イチの写真では、その方のすばらしい人生をなかなか思い出せないと思います。

元気な時のあなた

元気な時のあなた

いろいろな方の告別式に伺ったりご仏壇にお参りしても、素敵な写真を拝見する事って少なく有りませんか?
遺影写真を見て故人との想い出にひたったり、話しかけてみたくなったり、話しかけられているような気になったり、急場しのぎの遺影写真ではなかなかそのような事は出来ないと思います。
写っている故人の人柄や性格が伝わった来るような写真が本当の遺影写真だと思います。でも、それには表情がとても大事なので健康で、元気な時にあなたらしい1枚を撮影しておく事が大事だと思います。

ご遺族への想い出作り

ご遺族への想い出作り

残されたご遺族は、毎日故人の写真をご覧になります。
いつ見ても、想い出にひたれたり、ホッとしたり出来るような写真をお残しになられてはいかがでしょうか。また、ご本人でなく、ご家族からもお勧めになってはいかがでしょう?
「将来のために、自分たちのために今のうち想い出を作っておいてくれない」と言う軽い感じなら承諾して頂けるのではないでしょうか?

プロが撮影するいい写真?(いい遺影写真)

プロが撮影するいい写真?(いい遺影写真)

表情、光、構図、色が全て完璧で初めていい写真となります。
オーナーカメラマンの有賀は、いろいろな写真の分野で勉強してスキルアップをしてきましたし、何よりもお客様とのコミュニケーションを大事に考え、いいご表情をして頂けるよう撮影致します。

プロのヘアーメイクアーティストと着付師が担当

当館では、プロ中のプロのヘアーメイクアーティストと着付師が担当いたします。(要予約)

Atelier du Bijou(アトリエ・ドゥ・ビジュー)
担当責任者  廬 和枝
美容サロンを経て、その後フリーに。CM・雑誌・ショーなどを多数手掛ける。最近ではブライダルなどもプロデュース。有名アーティストのコンサート、CDジャケット、PV撮影の指名も多い。

着付師
担当責任者  杉山 幸恵
着付師歴25年。一貫して着付師でありながらも和装スタイリスト・ ブライダルプロデュース・オリジナルウェデイングドレス制作・そしてヘアーメイク・着付師のプロ養成スクールを開講。今までに手がけた着付けは10,000件以上。現在は約300人のお得意様から年間500件以上の着付けを受注している。

「撮影」「着付け」「ご予約」お気軽にご相談下さい。